RAYTEX
English Site サイトマップ お問合わせ
トップページ 企業理念 会社概要 投資家情報 採用情報 製品情報
製品情報
EdgeScan
EdgeScan B+plus
BackScan
DynaSearch
NanoPro NP2
Chapman
Chapman
DL-1000
Chapman
E+H
swing
bop
製品一覧
株式会社レイテックス
RAYTEX CORPORATION

〒206-0033
東京都多摩市落合1-33-3
TEL: 042-338-2844 
FAX: 042-338-2853
e-mail: info@raytex.com
http://www.raytex.com
製品概要 特徴 検査の流れ ラインナップ
BackScan バックスキャン
ウェーハ裏面自動検査装置
裏面検査の自動化
目視検査置き換えシリーズ第3弾!
製品概要
目視検査の自動化推進!
長年いわれつづけていた「目視検査の自動化」がBackScanで現実のものとなりました。
独自の画像判定アルゴリズムにより、ウェーハ裏面の傷、結晶欠陥、バーティクルを検出、個別のしきい値により自動判定します。
特徴
特殊光学系と独自アルゴリズムによりウェーハ裏面目視検査の自動化を実現

●Twin inspection Engineによる高速パラレル処理
BackScanは、Twin Inspection Engineを搭載、二つの検査ステージで、同時に検査を進めることにより高いスループットを実現させています。1ステージに一台にではなく、空いているCPUを確認し次々に検出処理をさせることにより最大限に高速化されています。

●独自の検査アルゴリズム
より確実な検査のために欠陥検出アルゴリズムは、3重の処理となっています。先ず、各画面にて欠陥を検出、大きさ・強度・形状により判定します。次に各画面で判定された画像を合わせ傷の連続性を抽出、傷長さを測定します。
更に、全体のイメージを再度処理しマクロな欠陥を検出します。この3段階の処理により、より検査員のする目視検査に近い判定を可能にしています。
 ・ショット内にある短い傷の検出
 ・数ショットにまたがるマクロ欠陥の検出
 ・形状認識アルゴリズムによる「結晶性ピンホール

検査の流れ
●検査エンジンの特徴
フルエッジハンドリング
アライナー付搬送ロボット
独自のアルゴズムによる欠陥判定
エンジンによるCCDによる画像検査
ツインエンジンによる高速パラレル処理
ラインナップ
RXWB-1200
RXWB−800
このページの上へ
Copyright Raytex Corporation 1996-2004, All Rights Reserved.